■晴れた日には永遠を見日記第1章

日々の暮しの中で様々起こる実際の出来事を写真や文字を使って視覚的な物語として再構成する試み。見日記初号「ウミガメの背に見た万年の孤高」から10号「R・S・S・R 誕生」まで。

R ・S・S・R 誕生

第10号
08/7/20(日) 晴のち曇 真夏日 いすみ岬町  


2008年・夏

ニューアトラクションついにミサキに登場。


その名も・・・

ローリングサンダー・スチーム・ライド
R・S・S・R とお呼び下さい。



それは雷鳴を轟かせながらボウソウする蒸気機関車。

以前から人気ボウソウわだつみ美術館に併設。


芸術と娯楽、知性と身体性を兼ね備えた
次世代アトラクションの発車です。




train R・S・S・Rミュージアム

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train ミュージアム入口と本日限定アトラクション“エンカイ” 
 
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train R・S・S・R 本体

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train はしゃぐ大人、こぼれる笑顔

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train ボウソウするライドに茫然自失
 
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train 5歳? 搭乗可能です。

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train 今はライドに夢中

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train 今はザリガニ

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train テッチャン少年と電車

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元々の知り合いでは無い鉄道ファンの少年と電車好きの幼い子
一緒にトーマス電車に乗り合う・・おチビはしっかり少
Tシャツを掴んでいます・・・この他人(ひと)と他人(ひと)
触れ合いの中にこそ、本当の楽しみ方は隠くれていました。

こうして
鉄ヲタ少年が運転するトーマス電車は2人を乗せ美術館
をぐるり
2周したのでした。前方を行くのは父と子。



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尚、
R・S・S・R はひとりで勝手に呼んでいるだけで本当の
名称は
『美咲鉄道』『ミニS L』です。

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JIKYUの日

第9号
08/7/19(土) 晴 真夏日 いすみ榎沢
 

今日は『田んぼトラスト雑草取りの日。
トラストとは信託という意味。米作りを複数人でします。作業は
一定日にイベント的に行われ収穫は参加者全員で均等配分します。


今日の見日記のBGMにはのんびりとした曲を。

『となりのトトロ』主題歌がベストだとは思いますが。



 
@これですからね・・・
トトロがとなりにいてもおかしくない。
むしろいたほうが納得がいく。

Tanbototoro

Tanbo001

Tanbo01


 

@田んぼばあちゃん

Tanbobaasan




@田んぼおばちゃん&田んぼ赤ちゃん

Tanboobasan



@田んぼ乙女 

なぜか嬉しそう。

Tanbonesan





@田んぼ小僧

Tanbokodomo3




@田んぼガエル 

和名は東京ダルマガエル。夏休みを利用して東京から遊びに来ているらしい。

Tanbokaeru




@田舎小僧vs東京ガエル 

果たして田舎者の意地を見せられるのか。

Tanbokodomo2

Tanbokodomokaeru




@田んぼ花
08/8/7種類判明、立葵に他のツタが絡まっているのだろうということ。

Tanbohana01

Tanbohana02





@メンバーたちの
ケツ『美味しい米を作るぞ』と懸命の取り。

Tanboketsui1

 

@恥ずかしながら乙女の
ケツ『私たちも米始めました』
ちなみに早乙女という言葉があるが、これは『田植えをする女』のこと。
基本的に年齢不問。ばあちゃんでも堂々の早乙女である。

Tanboketsui2




@左上に
ケツ意が見えない人もいるようです。

Tanboketsui3


 

@大きなケツ意。

Tanboketsui4




@『オラのコンタクトどこさいった。わがんねぐなった』

Tanbocontact


@今日のお昼は皆で一品持ち寄り、ポットラックと言うそうだ。
どれもこれも個性的ですごく美味…ただ米の炊き方がイマイチ。
"
S みちゃん、リゾットにすれば大丈夫よ" と慰められる。
凹む米炊き担当
Sみ子(写真左上黄色Tシャツ)

Tanbopotluck
 

@これが問題となった釜の飯。見た目はおいしそう。
しかし、かまどで薪を使って炊いているので水加減、火加減には
熟練の技が必要なのは確か。

Kama





@これぞ平和の構図

Tanbokodomo


 

@手の中の蛙(かわず)捕まっていることを知らず。
あくまでのん気な蛙はアマガエル。

Kaeru640





@乙女の
祈り『明日も良い日でありますように』てな感じに見える。

Tanboinori



一般的に
エコと言えば・・・

■REDUCE(削減)
REUSE(再使用)
RECYCLE(再生利用)

3Rが主流。

でもこっちで
エコと言えば・・・

JIKYU自給:野菜、米など、ある程度自分で作る)
JINEN自然:魚、貝、山菜など自然の恵みを時々自分で捕る)
JIZOKU持続全てのモノを大切に使い続ける  

3Jが主流。

といことで今日はJIKYUの日でもありました。

実際にはこのトラスト、7/14(月)に行われましたが、宮崎監督作品
『崖の上のポニョ』の公開に合わせ公開してみました。気分だけは同時
公開ということでよろしくお願いします。一応『となりのトトロ』的
世界感を意識して制作しております。

 

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真夏日のデジャヴ

第8号
08/7/16(水) 晴 真夏日 いすみ大原


 

Tunnel_4
















 

 

暗くて小さなトンネルを抜けた先、細い田舎道を行く多娯作さん
の車の中でペットボトルの冷たい水を飲む間も無く目の前に現れ
たのは、こどもの頃に訪れた記憶の中にあるそれは小さな入り江。


Gyoko1

















 


エアコンの利いた車から降りると、真夏日の熱気と湿気を帯びた
空気がベッタリとまとわりついてくる。


Gyoko2



















あの遠い夏の日に行った小さな入り江じゃ蟹を捕ったっけ。

風はさっき止んでしまった。


Tokei2

腕時計の小窓の文字は
16と17の間、アナログ
なハリも12時4分を差
して止まっていて・・・

 

 






今はいつなのだろう、あの日なのか今日なのか。


もう一度トンネルを通って今日に帰ろう。



Tunnel1

 

 

 

 

 


 



 

 


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万年の孤高、再び!

第7号
08/7/13(日) 曇 霧 早朝 いすみ某所          

 

それにしても生海ガメには心打たれます。
『生きるとはこういうことさ』と背中が語る。

私の友人にも亀田という者がおります。通称カメ吉。陸に上
がって生きる彼にも眷族の真の姿を見て貰いたいものです。

『万年とはどういう意味合いか』という質問を受けました。
なんのことはない『亀は万年、鶴は千年』という言い習わし
から頂戴しました。特に深い意味はありません。

さて、アカウミガメがまた上陸し産卵・・・今回は海に帰る
姿をどうにか最後まで撮影することができました。 

今日の見日記は、ドラマチックな曲や切ない曲を聴きながら
ゆっくりスクロールしてご覧になることをお薦めします。
するとドラマ性が格段にアップ、映画におけるBGMと同じです。

平原綾香『ジュピター』イントロの2回目のEveryday I listen
あたりから最後までを推奨していますが、お好みの曲が一番。

曲によって映像の感じ方が随分と変わる…音楽は不思議な力を
持っています。


それでは・・・
渾身のフォトドキュメンタリーの始まりです。

ここでお好みの曲スタート。



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PHOTO DOCUMENTARY 08/7/13

A voice to call Kamekichi from over the horizon
タイトル訳『水平線の彼方からカメ吉を呼ぶ声』

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そこは霧が遠くの海までも包み込んだ白く淡い世界の
底に
全てが沈むまだ朝早い海岸・・・これは産卵を終
え疲れ果てた身体を引きずりながらも大海原に向って

進む海ガメの物語です。





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負けるなカメ吉

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ゆっくりと・・・しかし確実に一歩一歩

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@カメ吉の見ている世界(カメ吉の目線)

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広がる海の彼方から何が呼ぶというのだろう 
希望の星 ただひとつ 
その胸にいだいて 
ひとりはるかな旅へ・・・
さらばカメ吉 生きろ。

@砂浜に残された軌跡

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@見日記初号に登場したプカプカ星人も再び・・・

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幸運に恵まれれば・・・
今度は
子ガメの誕生をドキュメントしたいと思います。
尚、広がる海・・の詩は『海のトリトン』主題歌の一部をパクリました。



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アドベンチャー・シー

第6号  
08/7/10(木) 晴のち曇 いすみ大原


5本指のダイコンが住むファンタジーランドから車で15分たらず
本日は人気のスナメリクジラやハンマーヘッドシャークが遊泳す
るアドベンチャー・シー体験。

それでは、さっそくアドベンチャー・シーのアトラクションを
お楽しみ下さい。
尚、本日のガイドは都合によりお休みです。


Ships



Ship2



Ship1



Seabird



Shark1



Shark



Nami



Shoukaku2


上写真はハンマーヘッドシャークの背びれ、スナメリも見かけ
ましたが逃げ足が速く撮影できませんでした次回に期待。
また、海上を飛んでいる鳥はオオミズナギドリだそうです。


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野菜畑でうけとめて

第5号 
08/7/9(水) 抜けるような青空 繁昌畑


畑で生まれた白いグローブ。
彼はいったい何を受け止めようとしたのか…
それは愛か、それとも哀しみか。


Globe1


ベジタブルエンターテイメントが監督にサリンジャー氏を迎え
製作する愛と哀しみの感動大作“野菜畑でうけとめて”で初
の主演が決定したグローブ白井氏・・・
「私の目標は、ゴールデングローブ賞で主演男優賞をゲットす
ることです」と熱く抱負を語る。

がしょせんそれは無理なお話・・・
何といっても彼は、ダイコン役者ですから。

お後がよろしいようで・・・

続きを読む "野菜畑でうけとめて"

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神輿(みこし)と宴と牧民魂

第4号
08/7/6(日) 晴のち曇 いすみ岬町椎木 玉前神社・八坂神社


親方衆、若い衆、こどもたちが寄り集まって今日はめでたいお祭
り日。
(毎年7月の第1日曜日に行われる、椎木・八坂神社の祭礼の日)

お神輿担いだ若い衆、先導するのは親方衆、太東駅周辺をあっち
こっち練り歩く。途中途中に用意されてる会所に立ち寄っては飲
めや喰えやの大騒ぎ、それでまた神輿担いであっちへこっちへ。

神社
coldsweats02  みこし coldsweats02  宴  coldsweats02 みこし coldsweats02  宴  coldsweats02  みこし coldsweats02  神社てな
感じで祭りは進む・・・そうあれはモンゴル、馬に乗って移動中、
草原に点在する牧民のゲルに立ち寄っては、馬乳酒や羊のチーズ
のおもてなしを受け、また馬に乗って移動する・・・農耕民族と
言われる日本人、以外と牧民ぽいぞ。


706jinjya
@玉前神社・八坂神社(合祀)
 たまさき

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@愛嬌満点狛犬

706mikosi
@こども神輿とお社

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@こども大集合

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@いざ出陣!

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@おとな神輿 JR外房線太東駅前広場にて

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@おとな神輿とこども神輿の共演

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@空に向って突き上げて、おとなの威力を見せつけろ!
 奥にはこども神輿

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@集落ごとに設けられた会所で宴「皆の衆あれを見ろ!
 あれがいすみの未来だ!」って、よく見ると誰も聞い
 てないじゃん。

706kaisho3
@会所ごとに食物に個性があって大きな焼き鳥だったり、
 カレーだったりコロッケやハムカツだったりする。

706eki
宴の合間に周辺タウンガイド
@太東駅 駅舎

706kanban
@キッチュな太東駅ホーム
 神輿とのイメージのギャップが楽しい。

706ikoshi3
@見よ!この底の抜けた笑顔を。 
 いったい何がそうさせるのか。教えて下さい、K塚パパ。

706mikoshi4
@ついに神社に戻ってきた神輿。すっかり夜。 

706chouchin
@祭りのあと

706yorujinja
@また秋にお会いしましょう。


9月13日(土)秋祭りは今回の規模の3倍ぐらいになるそうだ。
移動距離もすごいらしい。
外の衆もウエルカムだそうで、この「見日記」を見てる人も
どうぞ。会所で飲めや喰えやいたしましょ。

さて、こういう祭りが地区ごとにあるわけで、いすみ全体では
どれだけお祭りがあることやら。秋になると毎日どこかで祭り
囃子が聞こえるそうで、これはもうバリ島ですよバリ島。


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永遠(とわ)の宿敵

見日記 第3号
08/7/5(土) 薄曇 いすみ岬町



ヴァン・ヘルシングにはドラキュラ、ジェダイにはシス、仮面
ライダーにはショッカーという宿敵がいるように、ここいすみ
にも強大な力を誇る永遠の宿敵ゴミゴミ団が存在していた。


そして本日0800時を持ってゴミゴミ団掃討作戦
「ビーチクリーンアップ岬2008」が実行に移された。



pouch 戦いの場                      pouch集結した精鋭たち

Kanban01_2 Kaigan01











pouch ビーチを支配する宿敵ゴミゴミ団              pouch 戦いの火ぶた

Teki Hibuta











pouch 精鋭たちの活躍               pouch敵を目前にひとり砂遊びに興じるT口さん

Tatakai Kaigan03











pouchラストボス                pouch 作戦完了

Boss2

Sunde_2












pouch 無事を確認・コアジサシの卵                   pouch 勇者の帰還

Tamago

Yusha2












pouch 勇者を讚えるかの様に頭上をいつまでも舞っていたコアジサシ

Koajisai

Nami










しかし、ゴミ問題は益々大きくなるばかり。
「ゴミを減らす=Reduce」ではなく「ゴミになるモノは
最初から要らない=Refuse」とこの似て非なる思考にシ
フトしなければならない時が来たようだ。

この辺りでは、マイバッグはもちろん、マイ箸、マイ器を
持ち歩くのは割りと普通。私も真似始めた。

 

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神々のヤマダロック

第2号 
08/7/1(火) 晴天 いすみ山田六区


日本の野外ロックフェスの先駆けであり最大の“フジロック”
しかし、ここ山田六区地区はフジロックが始まる遥か以前から
“ヤマダロック”として親しまれてきました。

棚田と棚田を取り囲む山々が創り出す自然の野外アリーナ。

はたして今夜はどんなライブが棚田野外ステージで展開するのか。
観客はもちろん八百万の神々やご先祖様たちや動物たち。


いつの日かここに人々も呼んで、人間と八百万の神々とご先祖様
と動物が共に楽しむ“ヤマダ・ロック・フェスティバル (仮称)”
を開催したいと思います(本気)。


■YAMADA OPEN-AIR ARENA 施設ガイド



アリーナ全景         ■棚田野外ステージ

Arena_4

Stage

 

 

 

 

 



■アリーナ通路           
神々席

Inakamichi_2

Kyoboku

 

 

 

 

 



■ご先祖様席            
動物席

Haka03_4

Kaeru_3










尚、人間席は稲の刈入れ後利用可能となります。
また、山田野外アリーナ(勿論通常は田んぼ)所有の農家ご主人
のご厚意により、アリーナ内の古かった納屋を東屋風休憩所に
現在改築中です。東屋完成後公開。乞うご期待。



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ウミガメの背に見た万年の孤高

初号 
08/6/29(日) 曇時々雨 いすみ某所

 

晴れてはなかったけど世界の一端を垣間見た。

アカウミガメとタマゴ。

遥か水平線の彼方から命を懸けてやって来たウミガメ。
どれほどの困難があったのか…


@中央の白いのが卵

Kametamago



 











@波間に漂うプカプカ星人を横目に世界
 の果てへと再び旅立つウミガメ一匹!

Kamenew01


←プカプカ星人













@子ガメが旅立つまで見守ってね。

Kanban














卵産む海亀の背に飛び乗って手榴弾のピン抜けば朝焼け  by 歌人 穂村弘




晴れた日には永遠を見日記 第2章は以下。
http://hanjoe.cocolog-nifty.com/blog/photo_journal2/index.html

 

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