他者の見る世界・実験結果
上は多娯作さんが今見ている映像(世界)。
同じ場、同じ時を共有しながらも自分の見ている世界と他者の見て
いる世界は常に異なっている。つまり多娯作さんは、私 繁昌が今
どんな映像(世界)を見ているのかを永遠に知ることはない。
繁昌が見ている映像(世界)を垣間見る。
http://hanjoe.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_0fd9.html
この実験は現代メディアアートだったりもします。
これで人は対話をしながらもそれぞれ異なる世界を見てる
ことは再確認できました・・・でもただそれだけ。
他者の認知する世界の質。
それは自分と同質なのか異なるのか、永遠の謎である。
晴れた日には永遠を見日記 第2章 は以下。
http://hanjoe.cocolog-nifty.com/blog/photo_journal2/index.html
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